こちらは管理人が観た各作品感想と日常呟き専門頁

今週はガンダム週間
先ず、DBベジータの声で有名な堀川さん演じるコウ・ウラキが主人公の【ガンダム0083】OVAシリーズ
何か、今更ながらに鑑賞したガンダムOVAは、想像以上に好みの話だったのだが、もう少し話数増やしてウラキやニナ、ニナやガトーの関係だけでなく、脇役同士のドラマも欲しかったかなと思うが・・・それはTVシリーズでないから致し方ないのも。
ガトーとウラキが1号機と2号機という、ガンダム同士で戦うエピは新鮮に思えました。
でこの2人、宿命のライバルとまではいかなかったが、ニナを通じての元彼と現彼という設定もあり(DBで言うとヤムチャとベジータ)、コウ・ウラキが抱くニナ・パープルトンとの純愛路線は若き日のベジータ(無情殺戮人間化する前)の淡い初恋エピ等に使えそうな点があるかも・・・と、個人萌二次創作的な観方をしながら楽しみました。当然、【ガンダム0083】作品自体もニュータイプでないウラキが主役という、今迄とは一味違う物語進行で面白かったですよ。
そもそもガンダムからZガンダム迄の間の物語故、Zガンダム好きな自分が興味湧かない筈がなかったんだよ、うん。
【ガンダム0080】も最初はキャラデザを美樹本晴彦氏が手掛けてた為に観たいと思ってたが、当時の友人から「それつまらないよ!」と別の作品を推進され・・・彼女に流されたまま鑑賞せずに終わってて、今になり「0080と言う事は0083前の話だよな」と内容調べてみると、サイド6という中立地帯を舞台とし小学生が主人公となった異色作品らしいじゃないですか!これは又レンタルに走らなきゃ!でも、何度も呟いてるが・・・ZZガンダム以降のガンダムシリーズは個人的に余り見る気がしない。初代時に赤子だったミネバ登場のUCは良かったけど、他作品は・・・GW中のガンダム投票番組で、ZZ以後の舞台設定シリーズの内容を聞いていても、私は余りピンとこなかったかな。
昔、同人活動を一緒にやってた一人は、【炎の蜃気楼】の後に【ガンダムW】に転んでおり、彼女宅で好きキャラについて滅茶熱く語られた時もあったが・・・その内容から察するに単に声優さんが好きだったのかもしれない。

上映中国内アニメ【機動戦士ガンダムORIGIN・誕生赤い彗星】
東海ではミッドランドスクエアシネマ名古屋とMOVIX三好でしか上映しておらず、丁度姉が観に行くと聞いていたので、駅での所用も兼ね、名古屋駅でご一緒鑑賞してきました!
もう・・・もう・・・あの大画面で安彦さんキャラや、大河原さんのメカが観れただけでも感動だが、大音響でドンパチ中に眠気が襲いそうになっても、池田さん(シャア)の声で目が覚めると言う・・・シャア好きな人間からしたらORIGINは五つ星満足作品!
あのマチルダやララァ、ガルマの死が印象的だったガンダム物語の前に、こんな物語もあったのね・・・と楽しませて貰いました(Zガンダム前に0083があったのと同じ)。兎に角、今回のLASTが、敵味方共に軍人や政治家の駆け引きもあるという大人世界で素敵な終わり方でした❤ORIGINシリーズ最高っす!

余談だが、ママ友で旦那様のガンプラを廃棄させる程(旦那様も残しとけばお金になったかもしれんのに)、ガンダム嫌いなセーラームーン好きだった女性が見えるのだが・・・当時その話を聞いたとき、まだ親の私の感情はさておき、子供の遊び相手が必要不可欠だった故、その方を前に「私もガンダムは好きなんだわ~・・でもセーラームーンは余り好きじゃない」とは、とても告げれ無かった時期もあったのが懐かしい程、今ではオタクと勘違いされそうな同人歴もどうどうと教えた。
その後、彼女が私をアニメオタクと思ってるか否かは不明だが、私からしたら勉強好きな彼女は勉強オタクに属するきもするが・・・そう考えだしたら、教師全員が勉強オタクになっちゃうわ~(^^;

GW明け映画鑑賞2
1996年米映画【戦火の勇気】監督:エドワード・ズウィック氏
ラスト・サムライの監督がメガホン握った作品だったので鑑賞してみた。
時代設定は湾岸戦争。戦車部隊を指揮していたサーリング大佐(役:デンゼル・ワシントン)が、味方の戦車を誤射し親友を死なせてしまった事から始まります。戦争終結後、その罪悪感に苛まれ続ける彼に名誉勲章候補者調査の命令が下り、その候補者は同じ湾岸戦争で不時着したヘリの乗員を命を懸けて救い戦死したウォーデン大尉(役:メグ・ライアン)で、女性初の受勲に大統領側近たちは乗り気だが、調査を進めるサーリングは生残った者達の証言が食い違ってる事に気付き、調査していくうちに信じられない真実を知る・・・。とまぁ、戦争中に傷を負った兵士達の罪(戦争中故そう断定するべきでないかな)と苦悩を、戦後に明かして行くという内容の映画で、戦闘中の兵士の本音とか赤裸々に表現されてた気がします。
この手の戦争映画を知ると、「人間って・・・」という思いが強くなりますが、自分も同じ人間で、けして目を背けたり否定出来ない人間の本質を物語ってる感じにも思えてしまう。
後、開始当初の戦闘画像がベトナム戦争同様、遠い地の日本のテレビ画像でも流れていた、自分的には記憶に新しい映像ばかりで・・・それを最初に観て胸が痛んだのは、湾岸戦争が当時の日本ではバブル景気の灯が消える頃で、自分が精神的にも肉体的にも蝕われ始めた時期と言うのが所以してるのかも。

1971年米映画【フレンチコネクションン】監督:ウィリアム・フリードキン氏
「エクソシスト」の監督作品。昔の作品故、建物や街中、車や電車等、鑑賞される方によっては懐かしく思えるのかもしれません。又、刑事VS麻薬密売組織と言うサスペンス・アクション映画と言えど、捜査にも無駄に派手なドンパチやいがみ合い等がなく、尾行や追跡が主で何と言っていいか解りませんが、どちらかと言うとアクション物でありながら、クライマックスに辿りつくまでは本当に静かな流れで物語が進行してた気がします。あの幾度となく尾行されつつそれを全てまいてみせた利口な鬚面大ボスは、ラストも警察の手からフランスへ逃げ切りましたが、このボスとの駅のホームでの尾行追跡シーンはクライマックスのカーチェイスに負けず劣らず、ハラハラドキドキ物で目が放せれませんでした。
個人的な感想を述べると、本当にブレない大人展開映画を久々に鑑賞した気分になりましたね。でもどうやらこの作品には続編があり、5/19(土)にBSで舞台がアメリカからフランスへ変わってるらしい続編が放送される為、また鑑賞します。

2017年邦画アニメ【機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 激突ルウム会議】監督:安彦良和氏
ここ数年、必ずGW頃に放送してくれている、ガンダムORIGINのシリーズ第5話。
先ず、ドズル閣下(ザビ家の人間でミネバの父)なのだが…ランバラルの言い合いが面白かった(と言ったら不謹慎か)。でもザビ家のガルマ同様、ドズルは愛妻家で根は人が良いものだから、今回のストーリーでも憎めなかった。
そして毅然とした態度で相手と接するセイラさんの声が声が・・・今迄以上に違和感。当然だが、井上さんの独特な感じの毅然な口調と藩さんの毅然とする声音は全く違う。井上遥さんは既に亡くなられてるから致し方ないんだけど、初代ガンダムからの人間としては悲しさを隠し切れない物が今更ながらに思えたかも・・・あぁ~DBブルマもそう思う様になるんだろうな・・・。
さて物語に戻しまして、カイシデンとアムロレイがスクールメイトというのに前回も驚いたが・・・悪い事するのにもつるんでたのかよって感じ(アムロとハヤトは嫌々だが)。全く登場しなくなったフラウはどうしたんだろう・・・。そしてシャア(キャスバルが演じてる偽者)はジオン軍で知らぬ間に№1モビルスーツパイロットになってるし。セイラも街を襲う連中に遂に切れて戦士としての才覚発揮したしで・・・漸くガンダム過去ストーリーも終盤で、あの初代ガンダムストーリーに繋がっていくんだとワクワクしていたのだが、残念ながら自動W録が変になってて、これからが面白い展開と言う所で録画がブチ切れてた。
余りの腹立たしさに、すぐさまCATVにメール確認し現在は改善されたが遅い!!
故に、この映画をラストまで見終える為には・・・今月最週末のアニマックス再放送を待つ羽目となってしまいました。

GW明の映画鑑賞
【アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン】&【シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ】
3月からBSで一挙放送してた上記未鑑賞二作品、諸事情で漸く今週観る事が出来ました。先に鑑賞した『アベンジャーズ』と『アイアンマン3』から大部期間あいての鑑賞となり、アベンチャーズは前シリーズが何処で終わったのか思い出すのに時間要したかも。
でも今回は、そのアベンジャーズよりキャプテン・アメリカの、アイアンマン・トニーに関するとんでもない事実発覚も伴い、メンバー仲間割れしちゃったストーリーの方が好みだった。
自分自身、このマーベル作品を全て観てる訳でないので、当然、アベンジャーズメンバーも知ってるキャラもいれば知らないキャラも居るという・・・。まぁその辺は時間ある時、マーベル作品はどの映画から鑑賞すべきかを調べた上、順次見て行ければな~と気長に思ってる。ただ、このマーベル作品を観てると・・・こんな風な戦闘場面等、自分の手で描けれたら凄く楽しく嬉しいのにな~と思える。実際、マーベル展の生原稿も凄かったし・・・スヌーピー漫画とは全くジャンルの異なる外国漫画ですが、それを実写化するとこんなに迫力あるんだとあちら様の映像技術に感心しまくり。最近、自分が鑑賞し続けてる日本の漫画実写映画とは、マーベル作品は一味も二味も違うので観てて純粋に楽しかったです。しかも、BS放送は吹替え版だったから、この声好みかもとか・・・別の楽しみ方もしてましたが、子供は勉強も兼ね英語版がいいのか・・・最初は私と一緒に観ると言っていた為に鑑賞待ちにしてた録画を、結局はGW中にも鑑賞出来ず(他録番多過ぎ)に時間ある時にレンタルして観ると言ってました。

現在上映中【ラプラスの魔女】
東野東吾先生の映画、観てきました。GW明け、青江教授役の嵐・櫻井君の感想評価が辛口記事ばかりで・・・もしかして、余り見応えないのかな~・・・等と思い一旦はレンタルでいいやと思ったのですが、諸事情で気分転換したくなり気付いたら映画館に向かってました。何せ自宅から車15~20分範囲に大型SC隣接映画館が二つもあるので・・・学生や独身時代より映画館利用してるかもしれません。
で観た感想は・・・まぁ櫻井君の役柄が役柄故、小説を知らない何等かの活躍を期待したファンにとって、あの映画への不満は否めなかったのかもしれないですね(えらく地味な役回り)。個人的には、甘粕 才生役の豊川悦司さんのマッド映画監督の演技が凄くて・・・息子に銃を向けてからのクライマックスで、あの長々と続く自己陶酔自論を述べながら、自分の犯した罪を正当化する演技は凄くて・・・あのシーンは割と好きかもしれないです。
この映画はねぇ~福士君とすずさんはともかく、教授に櫻井君っていうのが・・・ちょい役柄に対し演じる人間が色んな意味で若すぎない?と思ったりもしたのだが・・・まぁ自分も経験した各業界で徐々に若い世代への交代時期と考え観てたら・・・割と素直に受け入れる事が出来ました。でも同じ福士君が出演映画なら、「曇天」も良かったが次回の「BLEACH」が楽しみかも。やっぱライダーやってたのを観てた人間故、ライダー出身者が演じる普通の人間ドラマを観るのも好きですが、やはりアクションやバトル物映画を彼らが演じる作品の方が好きかもしれない。

では、まだ残ってる録画映画とレンタルシリーズアニメを観たいので、今日はこの辺で・・・

春ドラマ【ブラックペアン】
4/23のネット情報では第一話高視聴率スタートみたいな事書かれながら、翌日にはイマイチ視聴率スタートと書かれてた【ブラックペアン】が録画で観ました。
大概の方が嵐の二宮君主演と言う事で観てたのかもしれませんが・・・私はそれ以外の男優約三名が目的でしたけど。
原作は海堂尊氏の「新装版 ブラックペアン1988」(講談社文庫)という小説らしく、同じく小説「チーム・バチスタの栄光」の原点となる作品らしいですね。自分はチームバチスタを読んだ事も観た事ないのですが、人気あったのだけは知ってます。
さて「ブラックペアン」のドラマ自体は、「成程、外科医のこういう話なのか・・・」って感じで、渡海と高階の対立と性格思考を鑑賞していて、直ぐ昔のドラマ「振返れば奴がいる」の石川と司馬を思い出しました。若干、二宮君演じる渡海が・・・彼が演じるには灰汁強くない?と嵐でのイメージ先行してしまいましたが、こういう役柄を演じながらアイドルも一皮剥けて成長されてくと思うので頑張って下さいです。で、小泉元首相のご長男様である孝太郎君演じる高階は、彼自身が色んな作品やCMに出演され成長した証なのでしょうが、違和感なくとてもらしい役に見えました。そして市川猿之介氏演じる西崎はいいですね~・・・御本人様には失礼かと思うのですが一視聴者の一意見としたら、猿之介様は歌舞伎と違い現代ドラマのライバル役(でも佐伯教授:役者内野聖陽氏:の方が、ドラマ内容的には西崎より悪の様な気がする)がなんて似合うんでしょう・・・と思ってしまった。で、今が旬の竹内涼真君!この方、仮面ライダードライブの初回放送とは想像つかない程、役者として成長されてますね。若いっていいなぁ~順応性が高くてさ。渡海に顎で使われながら、頑張って成長しろよ研修生世良君(竹内君)!って感じです。
ドラマでの手術映像が苦手な方は避けたいドラマかもしれませんが、個人的には1話で楽しませて頂いたので、【特捜9】【半分青い】同様に最終回まで観たいと思ます。
余談だが、【半分青い】の鈴愛と明治村で初デートした他校新聞部・小林君を演じた子が・・・自分の小中で同級生にそっくりで・・・御公家様顔と言うのか・・・喋り方や真面目さや木瓜まで似てて一人笑い捲ってしまった。

最近の映画感想
米映画【ロボコップ1・2・3】(公開1987/1990/1993)
今週、ムービープラスで昼間連日放送してたので、当時、意外と評判を耳にしたロボコップ映画を初めて観賞しました!
初観賞故に正直に「えっ!?結構グロくない?」と言うのが第一印象。録画鑑賞する前に子供も観てみたいと言っていたが・・・「もう少し大きくなってからね」と・・・見せなくて良かったと思う位、近未来デトロイトの犯罪が容赦なく、警察側の対応も凄いのなんの。しかもロボコップ化の手術映像もシリーズ2とかはグロい(理科実験室のホルマリン漬け臓器とか見慣れてる人間は平気だろうが)。近未来デトロイトのスラム街と言うのか・・・街全体のあの何とも言えない暗雲漂う雰囲気は・・・思わず、バブル崩壊してから数年間、最大謳歌時代後暫く灯消えてた繁華街(名古屋栄だけでなく、札幌すすきのとかも含)を思い出してしまった。まぁ、映画の方が凄いですけどね。
昔の映画って何が凄いって流血や飛び血が半端ないというか・・・カメラに血黒赤褐色半端ない。シーズン1早々に主人公が死んでロボコップとしてよみがえるのだが・・・主人公マーフィーがアジトまで突き止めた犯罪者集団に、銃撃リンチされ殺されるまでの拷問シーンは観てて痛かった。マーフィーの身体はサイボーグ化され、一度は人間だった頃の記憶が消えます。だが、犯罪者掃除をしてる内に人間の頃の記憶が蘇り、プログラミングだけの対処法から心ある自己判断出来るサイボーグに変化し、シリーズが3回続いた様です。シリーズ2回目の時は、シーズン1ラストで銃撃され、瀕死の重体だった筈のマーフィーの相棒・ルイス(女性)が、無事人間のまま生きてた事にビックリ。しかも彼女シーズン3では結局、敵に「自分を撃ってみろ」みたいな事を言い、あっさり撃たれて殉職で亡くなるという・・・何とも間抜けな死に方故、彼女をシリーズ通して生かした意味がなかった気がする。で、マーフィー演じてたピーター・ウェラー氏・・・何か印象深い俳優さんだなぁ~・・・と思ってたら、好きで好きで全シリーズ見続けた海外ドラマシリーズ「24」のジャックバウアー上司役や、姉が好きで何度か観てたスタートレックとかに出演されてた様で・・・どうりで見た事ある印象深い俳優さんと思った訳だ。
面白いか面白くないかと言えば、自分的にはシーズン1と2は面白った。シーズン3はロボコップを作ったオムニ社の、失態を犯したシーズン2からの業績不振の責任どうこう問題解決の話で、ストライキばかりしてた警官達が市民を守る警察という結束を固めた事はいいのだが・・・ロボコップとルイス的には何だかな~と思えたりししたかも・・・。でもこのシリーズ3ではオムニ社と業務提携(?)した日本人経営者が偉い話の分かる人柄で・・・日本企業にまだ勢いがあった時代の作品だな~とつくづく思ったかも。

2018年邦画【いぬやしき】
はい、本日主人出勤が早かった為、初日朝一で観てきました!また佐藤健君が出てるからでしょ?と言われそうですが、この映画は、仮面ノリダー木梨さんが主演と言う事で興味があり観ようと思ってた作品で、健君も出演するのは後から知りました。でも、やっぱこの手のアクション物は初の悪役と言えど・・・佐藤健君の縁起は凄かった。イメージ的にはあの獅子神の無表情さは、剣心みたいな感じがあったかな・・・否、大河「龍馬伝」の人斬り岡田以蔵の方がぴったりくるな。そう言えば以蔵も敵と言えば、龍馬の適役か・・・。まぁ、簡単に言えば「健君、悪役でも無茶アクション恰好良かった!」なんですけどね。でも・・・半裸さらした時は流石に「おいおい、既に高校生の身体に見えねぇ!」と思いつつ・・・先日の桃李君の「娼年」では感じなかったのに、「ホリディラブ」の山田裕貴君が脱いだ時同様マジでドキドキしちゃいました!木梨さんも肌をさらしておりましたがドキドキはこず、年齢の割に引き締まった身体つきで・・・と、主人の半裸と比べて凄く感心しちゃいましたね。
さて、半裸の話は置いといて・・・以下ネタバレです。
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